
| 大正頃 | 農繁期に周辺住民の依頼により「農繁期託児所」として始まる ![]() |
|---|---|
| 昭和31年 | 山口県幼稚園の認可を得る |
| 昭和56年 | 学校法人松谷学園として認可を得る |
| 昭和58年 | 新園舎完成![]() |
本園では小規模幼稚園であることを生かし、
園長先生を中心に職員全員、
クラスに関わりなく、園全体で園児と接するようにしています。
園児一人一人と、より多くの会話の時間を持てるようにこころがけ、
制作物等も、園児に手造りのよさを知ってもらいたいと、一つ一つ大切に手造りしています。
本園では、園児一人一人とより深く交わることを目指し、以下のようなクラス編成を組んでいます。
| 保育年限 | 学級数 | 定員 |
|---|---|---|
| 一年保育(5歳児) つきぐみ |
1 | 20 |
| 二年保育(4歳児) ほしぐみ |
1 | 20 |
| 三年保育(3歳児) はなぐみ |
1 | 17 |
| 合計 | 3 | 57 |
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| 理事長 園長 松岡 信昭 「園長先生」 |
理事 松岡 正子 「まさこ先生」 |
年長 つきぐみ 担任 山下 悠美 「ゆみ先生」 |
| 幼稚園のお父さん的な存在です。いつも笑顔で園児達と遊び、先生達にも信頼の厚い園長先生です。本園のマスコット「園長ゴリラ」のモデルでもあります。 | 幼稚園のお母さん的存在で、先生達のよき相談役です。お弁当のお茶の用意、イベントごとのお菓子の用意等、女性ならではの目線で、幼稚園を支えています。 | てきぱきと仕事をこなし、段取りよく物事を進めてくれます。段取りいい授業進行は、園児達にも飽きる隙を与えません。 |
| 【ひと言】 幼児教育の大切さと難しさをひしひしと感じつつ 和顔愛語をモットーにしています。 |
【ひと言】 園の先生達が、力一杯伸び伸びと、保育に取り組めるように勤めています。 |
【ひと言】 子どもたちの“やってみたい”を手助けし 最後まで挑戦する頑張る心を子どもたちと一緒に、学んでいきたいと考えています。 |
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| 年中 ほしぐみ 担任 松重 朱美 「あけみ先生」 |
年少 はなぐみ 担任 柴田 静香 「しずか先生」 |
バス運転 各クラス補助 ホームページ担当 松岡 寛雄 「ひろお先生」 |
| 子供達と同じ目線に立って、保育をしてくれています。 動物がとっても好きな先生、園の動物の世話を、率先してやってくれます。 |
いろいろと気のきく縁の下の力持ちの先生です。若さを生かし、色んなことを率先して動いてくれます。 | ホームページの制作・園の雑用・補助を担当。園行事のビデオを制作しています。 |
| 【ひと言】 楽しい時は共に笑い、新しい発見をした時は共に喜び、遊ぶ時は思いっきり体を動かして遊ぶ。 そんな、心と体の触れ合いを大切にしていきたいと思っています。 |
【ひと言】 子どもと一緒によく考え、よく遊び、心と体のふれあいを大切にしたいです。 |
【ひと言】 女性の先生では難しい肩車等、体を使った遊びで園児とふれ合えればと考えています。ホームページ・行事ビデオにもご意見お願いします。 |
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| 2004〜2007(年度) 知利川 愛 「あい先生」 |
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